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	<title>株式会社コト葉ＬＡＢ. &#187; おしごと</title>
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	<description>コト葉ＬＡＢ.は幼稚園・保育園の園庭を主体とした園庭コンサルタントおよび園庭環境デザインを行う会社です。</description>
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		<title>根城こども園</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Apr 2026 05:04:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kotoba-lab]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[元々、この園では、室内の保育環境設定については保育者が楽しみながら積極的に構成している姿が見て取れた。尚且つ、園外での保育も充実していた。しかしながら、環境が整っていなかった事もあり、室内と園庭とが乖離し、園庭での保育が [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="x14z9mp xat24cr x1lziwak x1vvkbs xtlvy1s x126k92a">
<div dir="auto">元々、この園では、室内の保育環境設定については保育者が楽しみながら積極的に構成している姿が見て取れた。尚且つ、園外での保育も充実していた。しかしながら、環境が整っていなかった事もあり、室内と園庭とが乖離し、園庭での保育がなかなか充実出来ずにいた。</div>
<div dir="auto">現状での園庭の問題点については既に園の先生たちが把握していた事もあり、わたしたちデザイナーはこれらの問題点を精査しながら、空間的な関係性を改めて組み直す事から始めた。</div>
<div dir="auto">抱えていた問題点をひとつずつクリアしながら、これまでの保育が室内外一体的に展開出来る事を意図して園庭をリデザインした。</div>
</div>
<div class="x14z9mp xat24cr x1lziwak x1vvkbs xtlvy1s x126k92a">
<div dir="auto">これまでも園外での活動が、そのまま室内での保育と連動していた事もあり、今回の園庭では「室内の延長」として保育が実践出来る「外の部屋」づくりをデザインの中心に据え、空間の在り方が大小入り交じりながら、園庭全体としても、それぞれの空間同士が立体的に、かつ視覚的にも関係性を見せる事で、結果的に保育者側にとっても安心して見守れる環境となる様に計画している。保育室と園庭とが関係性を持つ事で、室内からも園庭の気配を感じる事が出来るようになり、子どもが内外問わず居場所を自分の意志で選べる様にもなり得る。そんな環境設定のあり方にも対応した園庭として計画している。</div>
</div>
<div class="x14z9mp xat24cr x1lziwak x1vvkbs xtlvy1s x126k92a">
<div dir="auto">設計：コト葉LAB．</div>
<div dir="auto">施工：カネヒロ</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>宮古ひかり　園庭第１期計画</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 03:02:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kotoba-lab]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[第１期は斜面で決壊遊びが出来る砂場でもある「だいもれ砂場」を計画しました。 斜面を登った先では園庭を見渡せるデッキを配してあります。 ここのデッキは将来的に第二期以降のコナラのツリーデッキと繋がって行く計画となっています]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>第１期は斜面で決壊遊びが出来る砂場でもある「だいもれ砂場」を計画しました。<br />
斜面を登った先では園庭を見渡せるデッキを配してあります。<br />
ここのデッキは将来的に第二期以降のコナラのツリーデッキと繋がって行く計画となっています</p>
]]></content:encoded>
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		<title>飯島幼稚園【桜の木の「みんなのお家」】</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 02:40:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kotoba-lab]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[園長先生から、子どもたちに「みんなのお家」である旨を伝えていた事もあり、桜の木の「みんなのお家」と称している。 かつてのお父さん達が作ったウッドデッキに桜の木が木漏れ日を与えて、元々とても居心地の良い場所であった。 年月 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>園長先生から、子どもたちに「みんなのお家」である旨を伝えていた事もあり、桜の木の「みんなのお家」と称している。<br />
かつてのお父さん達が作ったウッドデッキに桜の木が木漏れ日を与えて、元々とても居心地の良い場所であった。<br />
年月を経て、桜の木の枝が伸び過ぎてしまい、安全の為に大きな枝を切らざるを得ない状況となった事からこのプロジェクトは始まった。<br />
パーゴラと一体となった遊具によって木漏れ日を再生しながら、子どもたちが、遊びを通じて、より桜の花に近づき、四季の変化に気づける環境である様設計している。<br />
今回、上下階でコミュニケーションが図れるよう伝声管を設計した。伝声管を設計すること自体が初めての経験でもあったが、ひとまず上手く声が伝わるモノが出来て一安心であった。</p>
<p>設計：コト葉LAB．施工：藍工業</p>
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		<title>あかねこども園　園庭第二期計画</title>
		<link>https://kotoba-lab.co.jp/works/3274/</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 02:19:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kotoba-lab]]></dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[第１期で園庭遊具や砂場、植栽のエリアを計画した、その続きとなる計画です。 今回は大きな築山と川流れと、更に植栽のエリアを増やし、自然と触れ合う遊びができる場所を拡充しました。 築山を中心に自然と走り回れる様にと、回遊を意 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>第１期で園庭遊具や砂場、植栽のエリアを計画した、その続きとなる計画です。</p>
<p>今回は大きな築山と川流れと、更に植栽のエリアを増やし、自然と触れ合う遊びができる場所を拡充しました。</p>
<p>築山を中心に自然と走り回れる様にと、回遊を意図した配置計画を行い、名前のつかない遊びの誘発を狙っています。</p>
<p>また砂場の近くに川流れを配し砂遊びがより豊かな遊びとなる様計画しました。</p>
<p>ドングリがなる木を中心とした雑木から、実がなった際に食べる事ができる植栽や宿根草などを園庭内の至る所に植えています。</p>
<p>春から初夏になれば、葉が生い茂り花が美しく咲き誇る園庭となっていく事でしょう。</p>
<p>（ちなみに、第１期で図面と異なる納まりになっていた箇所も今回の計画で修正してもらい、ツリーハウス遊具の表情がとてもシュッとなりました♫）</p>
<p>施工：ワークスキムラ</p>
<p>植栽：TEAM KAIZUKA</p>
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		<title>たかすな保育園園庭第2期計画</title>
		<link>https://kotoba-lab.co.jp/works/3243/</link>
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		<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 10:00:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[園舎のテラスと屋外のテラスが繋がり、内外一体となった広々としたテラス空間となりました。 第１期で作った砂場・川流れ・畑とが合わさる事で、子ども一人ひとりの遊びが完結せずに回遊性を持ちながら、その時々に出会う名前のつかない [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>園舎のテラスと屋外のテラスが繋がり、内外一体となった広々としたテラス空間となりました。</p>
<p>第１期で作った砂場・川流れ・畑とが合わさる事で、子ども一人ひとりの遊びが完結せずに回遊性を持ちながら、その時々に出会う名前のつかない遊びを誘発する環境となる様計画しました。</p>
<p>前半期の計画は今回で一旦終了となります。</p>
<p>後半期も乞うご期待ください。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>病児スペースを確保する為の職員室改修　-湖北白ばら幼稚園-</title>
		<link>https://kotoba-lab.co.jp/works/3227/</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Dec 2025 06:22:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[棚を作る事で、病児を寝かせておくスペースを作る為の職員室の改修プロジェクトでした。 元々の空間の雰囲気を損なう事なく、現空間との調和を図りながら、病児がゆっくり寝て居られる場所を確保する様、計画しました。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>棚を作る事で、病児を寝かせておくスペースを作る為の職員室の改修プロジェクトでした。</p>
<p>元々の空間の雰囲気を損なう事なく、現空間との調和を図りながら、病児がゆっくり寝て居られる場所を確保する様、計画しました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>たかすな保育園　園庭第１期</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Sep 2025 07:25:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[園庭計画進行中のプロジェクト 現在は、畑・砂場・川流れまでが完成している。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>園庭計画進行中のプロジェクト<br />
現在は、畑・砂場・川流れまでが完成している。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>南売市保育園　室内遊具</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Jul 2025 02:17:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[限られた面積の中で、子どもたちの居場所面積を遊具によって広げる事を意図したプロジェクトです。登り方を限定しない様にするために上に登る為の遊びの要素は排除し、スペースだけがまずは確保されている遊具として計画しました。 決ま [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>限られた面積の中で、子どもたちの居場所面積を遊具によって広げる事を意図したプロジェクトです。登り方を限定しない様にするために上に登る為の遊びの要素は排除し、スペースだけがまずは確保されている遊具として計画しました。</p>
<p>決まった登り方がないことで、子どもたちがそれぞれに登り方を考え、葛藤し、その姿を見ながら保育者と共に登り方を考えていく予定…のはずでしたが、、子どもたちの方が一枚も二枚も上手で「しなやかな」身のこなし方によって、多くの子どもたちが既に上れている状況となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>設計：コト葉LAB．</p>
<p>施工：株式会社カネヒロ</p>
]]></content:encoded>
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		<title>あかねこども園　園庭計画第１期</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jul 2025 10:46:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「よく遊び、よく生きる」為の象徴的な環境となるよう心がけてデザインしました。 遊具の遊びの要素は決して多くはありませんが、言葉には出来ない遊びが至るところで展開していく環境でありたいと考えプランニングしてあります。 人工 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「よく遊び、よく生きる」為の象徴的な環境となるよう心がけてデザインしました。<br />
遊具の遊びの要素は決して多くはありませんが、言葉には出来ない遊びが至るところで展開していく環境でありたいと考えプランニングしてあります。</p>
<p>人工芝の丘では横になって寝転んでみたり、滑ってみたり、丘の上のウッドデッキではくつろいでみたり、時にはピクニック気分でお弁当を食べてみたり出来ます。</p>
<p>又、丘の下の凹んだ空間では、植物をたくさん配した中で、ちょっとひっそりラクガキをしたり、集団から離れて気の合う友達と一緒にいる場所となっています。</p>
<p>更にその上のツリーハウスは難易度を高くしているので、一人ひとりが挑戦しないと行けない場所になっています。登りきった達成感からくる自己肯定感を育む場所となり、空を、街を、園庭を見渡せる場所となっています。<br />
設計:コト葉LAB．<br />
施工:ワークスキムラ</p>
]]></content:encoded>
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		<title>湖北白ばら幼稚園 収納棚と遊びコーナー計画</title>
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		<pubDate>Wed, 07 May 2025 03:53:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[これまで何となく活用しきれていなかった場所に、毎年増えていく書類等を収納する棚と、それと表裏の関係で絵本などを飾れる棚として、子どもたちの居場所となるコーナー空間を計画をしました。 設計：コト葉LAB.／施工：BONTE]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>これまで何となく活用しきれていなかった場所に、毎年増えていく書類等を収納する棚と、それと表裏の関係で絵本などを飾れる棚として、子どもたちの居場所となるコーナー空間を計画をしました。</p>
<p>設計：コト葉LAB.／施工：BONTE</p>
]]></content:encoded>
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